C-IPL P-NAINはヤケド防止のための皮膚冷却システムを内蔵しております。
施術に際してモラトクロークのスタッフは光美容機を開発した渋谷高橋医院と光美容研究会が認定した「光脱毛技能士」であり、脱毛の理論、実践において安全・安心の施術を提供しております。
脱毛の効果を出す為には、幹細胞の機能を停止させる必要があることがDr.タカハシによる研究から解明されてきました。
P-NAINが搭載している冷却装置は皮膚の温度をマイナスにまでコントロールできるので、皮膚表面がヤケドをすることはありません。
また、皮膚表面に近い皮脂腺開口部付近を破壊することもありません。
またP-NAINのフラッシュ光線はレーザー光線と違って拡散するため、皮下組織にある毛乳頭を破壊することもなく、皮脂腺開口部と毛乳頭の中間にある膨大部付近を選択に加温して、そこにある幹細胞の機能を停止させることができます。
よって、お客様に満足して頂ける効果を出すことができるのです。
Dr.高橋のH.P→ http://www.dr-t.jp/

これはスタッフが自分たちで照射テストをした左腕の画像です。
照射後15分の反応です。
赤丸は照射部で数字は出力(ジュール)を表しています。
少し見にくいとは思いますが①の画像にあるように24ジュール~27ジュールぐらいまでの反応を出して役務を進めて行きます。
21ジュール~23ジュールでは、毛穴の周りの赤みや膨隆(膨らみ)も見られていません。この状態では効果が出ないと見られます。
24ジュール~27ジュールまでは毛穴の周りに脱毛に有効な良好反応が見られ、毛穴と毛穴との間の皮膚は正常なベスト照射です。
28ジュール以上になりますと皮膚と皮膚の間に少し赤みが生じてきています。
結果としてこの人の場合は、初回の照射は24ジュールから行なうことになります。
P-NAINはとても高出力な機械です。安全に効果的な脱毛を行なうにあたっては、毎回このようなテスト照射を行なっています。
直接皮膚接触式冷却装置を内蔵した高性能脱毛機P-NAINにより、今まで特に難しいとされた産毛などの脱毛も痛みがほとんどなく効果的に行えるようになりました。
施術効果に自信があるからこそ、回数・年数制限なし「追加料金不要」脱毛としてサービスの提供を行っています。(一部箇所を除く)
モラトクロークはP-NAINの開発者である高橋知之医師が院長を務める渋谷高橋医院と直接医療提携を結んでいます。
またDr.タカハシとJPSメディカルの最先端テクノロジー技術者との提携で、万全のメンテナス体制と安全の確保体制を確立しています。
電子メールで直接渋谷高橋医院 takahashi@clinic.ac にご相談することも可能です。